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ヤスユキ1978

Author:ヤスユキ1978
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開花

DSC_9233.jpg
3月30日。
逗子開成高校の桜の木はすでに開花していました。
一分咲き程でしょうか。

この桜の木は僕が高校在学中に植林され、
その後数年は春になっても花が咲かず
先生方が頭を悩ましていたのですが、
立派に育ったものです。

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2011年2月の風データ

20112.jpg

2011年2月の気象データです。

僕はちょうど南米トリップで逃しましたが、
後半は75%程度プレーニングOKでした。

2月11日、12日の気温見てください。
2日間通して最高気温で3℃程度。
僕の長い海生活の中でも最も寒い日。
海一面から湯気があがる中を
プレーニングする貴重な経験ができました。

そんな湯気があがった日もあったものの、
今年の冬は逗子の海水温が異常に
冷たかった気がしているのは
私だけでしょうか??



2011年1月のデータ

http://windsurf.blog61.fc2.com/blog-entry-435.html

スマートフォン

他のスタッフに遅れること数か月。
携帯電話をスマートフォンに変更しました。

携帯電話でネットを見ないから必要ないだろうと
元々特に興味はなかったのですが、
友人が使っていた地図機能を見て即決しました。

かなり鮮明に地図が見れるし、
刻々と変わる現在地も瞬時にわかるし、
カーナビの代役もこなすし。

現時点でその他の部分では
有用さを発見できてはいませんが、
「スマートフォンは自分で開発していく携帯電話」とのこと。

これから研究し、誇らしげに?
色々と使い方を教えてくれる
スマートフォンの先輩、竜平先生に
何かしらテクニックを
指南できるよう頑張ります。

それにしてもいつか
ディスプレイ画面を
割ってしまいそうで怖いなぁ。

2011年 旅 出会った人々&食事編

最初は全くスペイン語がわからず、
コミュニケーションがとれなかったので
現地の人と話すこともなかったのですが、
徐々にスペイン語を覚えてからは
必要最低限以外の会話ができるようになりました。
空港に降り立ってからではなく、
現地の人と話しができてから旅のスタートだと考えているので、
かなり出遅れたスタートでした。

ブラジル・リオなどは日本の旅行会社からも、
かなり治安が悪く危険地帯と
言われていたので警戒していましたが、
道を迷ってる私の姿を見ると、
「大丈夫?」と話しかけてくれる人が
今まで訪れたどの国よりも多く、
温かい人ばかりでした。
罪を犯し、自分の街のイメージを悪化させている
一部の人々には猛省してもらいたいものです。


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アルゼンチン・ブエノスアイレス。
カーニバル期間なので
至る所で仮装パフォーマーが踊ってます。


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ボリビア・ラパス
ボリビアの女性は三つ網に、
小さな帽子をちょこんとかぶるのが基本。


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アルゼンチン・ブエノスアイレス
サッカー観戦にきていた、お父さんと娘さん。
アルゼンチン、美男美女が多いです。


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ブラジル・リオデジャネイロ
仲間のストリートサッカーに声援をおくる女の子達。


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ボリビア・ウユニ
商店街に暮らす子供達。
手に握るのは、全世界共通永遠のアイドル・バービーちゃん。


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ボリビア・ラパス
幼稚園から帰宅中。
お菓子を口に入れた瞬間に
話しかけてしまったからかご機嫌斜めのご様子。


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ボリビア・ラパス
自分で考え、台車すら遊び道具に変える。
市場に育つ子は逞しい。


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アルゼンチン・ブエノスアイレス
地元サッカーチーム、リーベルプレート大好きっ子。


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ブラジル・リオデジャネイロ
天使に扮した美女?
動かないはずなのに、ゆらゆら揺れてました。
大道芸人のレベルはヨーロッパの方が高い。


per10.jpg
アルゼンチン・ブエノスアイレス
ゆるーい格好と、
かたーい表情のアンバランスさが気に入りました、




ここからは食事について。

sfo.jpg
スペイン語のメニュー。
何がなんだか。。。。


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sfo3.jpg
果物はどれも美味しいです。
特にあまり日本では気軽に食べれない
グァバ、マンゴーなどは安いし、相当美味。


sfo6.jpg
南米で食べた食事の殆どは牛肉。
一枚のプレートにステーキ、ライス、
ポテト、サラダ、煮込んだ豆がてんこ盛り。
こんな食事ばかりだったような気がします。


sfo8.jpg
ボリビアでよく売られている
肉のパイ包み。
これが南米で一番美味しかったメニューかも。
驚かされたのは標高が高いため、
ご飯食べてても息が切れるんです。


sfo10.jpg
24時間ではなく25時間営業のスーパー。
サマータイムのことを意味しているのでは。


これにて2011南米トリップのレポートは終了となります。
お付き合いありがとうございました。

2011年 旅 サッカー観戦編

中断していた南米トリップ情報の続きを書かせてもらいます。

アルゼンチン観光のハイライトはサッカー観戦でした。

そのためにサッカー開催日の日曜にあわせて、
アルゼンチン入りする予定だったのですが、
その三日前に試合開催日が土曜に変更になりました、との連絡。

直前まで試合開始時間も決まっていなければ、
試合開催日の変更も頻繁にあるそうです。
仕方なくブラジル滞在を一日短くして
土曜日にアルゼンチン入りしました。

結局土曜日にボカジュニアーズVSラシンクラブ
日曜日にリーべルプレートVSフラカンの試合を観戦。

同じサッカー観戦とはいえ
Jリーグとは盛り上がり方が数段階違います。

声援が大きすぎて隣の人の声すら聞こえないし、
ファン皆がジャンプするため客席は常に揺れっぱなし。
点が入れば、喜びだったり悲しみだったりで
泣いてる人までいます。
熱狂的なファンの応援に圧倒されました。


試合開始前の動画

http://www.youtube.com/watch?v=b69WpPBkums
爆発音が聞こえるのがわかりますでしょうか。
発煙筒、ロケット花火など。。。。
サポーター席は危険です。


試合中の動画

http://www.youtube.com/watch?v=8TGzVrX7jRk
はじまって5秒くらいで画面左端、
将棋倒しになってる集団が。。。
気になってその後も見ていましたが、
怪我人はいませんでした。



soc1.jpg
チケット売り場。
誰も並んで買わないので、
割って入っての購入が難しい。


soc2.jpg
リ-ベルプレートのホームスタジアム・モニュメンタルは
空港のすぐ近く。
メインスポンサーはCOCACOLA。
チームカラーは勿論、赤・白。
ちなみに南米人気NO,1のボカジュニアーズの、
メインスポンサーはLG。
やるなぁ韓国企業。
南米にて自動車は日本車が大勢ですが、
家電は韓国社製ばかりでした。


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試合開始が近づき盛り上がりはじめると、
そこら中から発煙筒やロケット花火が。
これ超危険。


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南米独特のスタイルなのか、
試合開始直前になると応援団が一斉に登場。
これで盛り上がりは最高潮に。


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試合開始直前は前が見えなくなる程の紙吹雪。
風で吹き飛ばされるまでは試合に支障をきたしそう。


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南米一番人気のボカジュニアーズのサポーター。
応援団も最もアツい。


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ラシンクラブのサポーター。
旗の下の人は試合が見れるのでしょうか。
半裸率高し。


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エキサイトするとフェンスをよじ登りはじめるサポーター。


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そんなサポーターがグラウンドに侵入できないよう、
グラウンドとの間には溝と有刺鉄線。
その淵に登って応援するサポーター。
落ちたら間違いなく危険。


soc10.jpg
試合終了後はサポーター同士のケンカにならないよう、
アウェーチームのサポーターをバスで先に最寄り駅に帰らせます。
そのあとホームチームのサポーターが帰ります。
超定員オーバーですね。いったい何人乗っているんだろう。

東北地方太平洋沖地震

今回の東北地方太平洋沖地震で
被災された多くの方々に
お見舞いを申し上げると共に
お亡くなりになられた多くの方々のご冥福をお祈りします。

目を疑うような映像ばかりが
飛び込んでくる現状に心が痛みます。

私の父親は宮城県石巻出身なので、
東北は小学5年生のときに
はじめて1人旅をした場所であり
昨年6月にも訪れたばかりです。

東北の海沿いは、
深く碧い綺麗な海に向かって、
綺麗な緑を携えた山がせりだつ、
まさに風光明美という言葉がぴったりな場所。
自分の中でも大好きな場所です。

それがたった一日で信じられない
様変わりしてしまいました。

1日でも早く元の東北の姿を取り戻してもらえるよう、
自分に出来る事が何なのかを考え
動きはじめていきます。


今日の逗子の状況は横須賀線が運休。
京急は動いていますが、
横須賀線の乗客も京急に流れているので
朝8時現在、改札は長蛇の列となっていました。

2011年 旅 ボリビア ウユニ編

この旅のハイライトの1つ。
ボリビアのウユニ塩湖は
ラパスからバスで12時間の場所にあります。

元々海底だった場所が、
標高4000m付近まで隆起し海水の湖ができました。
強い日差しに海水が照らされ乾燥し、
その水面に塩の層ができたそうです。

雨季になると潮の上に雨水の層ができ、
湖面が鏡のように反射し、
空と地面の境目がなくなったかのような
景色になるとのこと。


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ラパス→ウユニのバスは
所要12時間と聞いていたのに、
パンク1回、運転手同士の口ゲンカ1回が原因で
3時間遅れ、合計15時間もかかりました。
道中は相当悪路でこのバスは橋の無い川まで渡ってしまいます。
まるでメリーゴーランドに乗ってるかのように、
揺れまくりのバスでした。


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標高4000mまでくると雲が間近に感じます。


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いよいよ到着、ウユニ塩湖。
ただただ延々と続く白の景色。
琵琶湖12個分の広さがあるそうです。


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湖面に空や山々が反射すると、
空との境目がわからなくなる錯覚に陥ります。


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なんとウユニ塩湖の上を通る路線バスがあるそうです。
毎日こんな景色を眺めて移動、ってどんな気分なのでしょう。


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所どころ空いてる穴。
塩の厚さはせいぜい30cm。
よく車が通っても割れないなぁ。


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ウユニ塩湖のど真ん中、
全てを塩で作ったというホテル。
水は無いのでシャワー無し。
電気はたしか10人以上宿泊のときだけ、
使わせてくれるそうです。


uyu10.jpg
行きのラパス→ウユニのバスが3時間遅れ。
帰りのウユニ→ラパスはどうなるとかと懸念していたら、
なんと途中でバス・タクシーなど公共交通機関の
ストライキが昨年末ぶりにおこりました。
この人だかりより先にはバスが入れないことに。
バスをおろされそこから歩いてラパスに。。。。
結局帰りは18時間程かかりました。

2011年 旅 ボリビア ラパス編

ボリビアはラパス・ウユニを訪れました。
ますはラパスについて。

ボリビアの事実上の首都ラパスは標高3600mに位置します。
(富士山の頂上とおなじくらい)

標高10mもないであろうアルゼンチンの空港から、
ラパス空港についた瞬間から
空気の薄さに苦しまされました。
ただ歩いているだけでもすぐに息がきれるし、
階段登ったり小走りするだけで
呼吸が整わずしばらく動けなくなります。

時間の経過とともに慣れていきましたが、
こんな場所で生活し、さらに走り周って遊びまわる子供の姿は、
信じがたいと思えるほどでした。

以前、サッカーW杯予選のブラジルVSボリビアの
試合がラパスで開催されました。

結果はボリビアが超格上のブラジルに圧勝。
ブラジルから高地での開催は不公平だと抗議が。
FIFAは「2500m以上の競技場で試合は開催してはいけない」と決定。

対してボリビアは高地生活への差別だと反発。
ボリビア大統領は6,500mの山頂で
サッカーをするという抗議活動をし、
2014年W杯の予選会場として再度認められた、という
高地エピソードがあるそうです。

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すり鉢状のラパスの街。
標高の低く酸素が濃い地域に
高級住宅が多いそうです。


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街全体が市場のように商店が多くあります。
そして常に大渋滞。


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ちょうどカーニバル開催中。
ボリビアのカーニバルは水かけ祭り。


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水鉄砲を持った子供を見つけたら要注意。
観光客にも水かけてきます。


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ボリビアの航空会社アエロスール。
これから空を飛ぶというのに、
地面に張り付いて移動するワニをイメージキャラにするとは。。。。


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何故か交通整備する人が
シマウマの着ぐるみ。
この整備員。
民間or公営or国営のいずれなのかが
気になるところです。


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ボリビアで走ってる車の9割は日本車です。
しかも日本からの中古車が多いです。
梅咲造園さんのバンは、
市内を走るバスに生まれ変わっていました。


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タクシーの上部を見るとTOYOSA?
TOYOTAのパクリでしょうか。


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経緯はわかりませんが、
ラパスは魔女が住む街だそうです。
その魔女がつかうための、
動物のミイラがいたるところで売っています。

2011年 旅 アルゼンチン編

アルゼンチンはブエノスアイレスのみの滞在でした。
南米のパリと言われるだけあって、
街中を歩いているとヨーロッパにいるかのような錯覚を感じます。
温暖な気候の賜物か、
庭先に花々を飾る家が多く華やかな街並みでした。

熱帯地方&万年氷河を有する寒帯地方の双方が同国内にあるため、
様々な食材を楽しめるのが
アルゼンチンの魅力ではないでしょうか。

そんな食材を扱うレストランは夜遅く22時頃から賑わいはじめます。
暗くなるのは20時頃、夜中の2時でも満員のお店が普通にあるほど
夜が遅いので、一日が長―く使えて旅行者には助かります。


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ブエノスは南米のパリ、と言われますが
スペインの建築に似ているように感じます。

ちなみにブエノスアイレスの語源は
ブエノス=良い 
アイレス=空気
ブエノスアイレス=良い空気
だそうです。


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この写真では伝わりにくいですが、
世界一車線の多い通りと言われる7月9日通り。
全部で16車線。
幅は100m以上。
端から端まで渡るまでに信号4つ程あります。


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港町ボカ地区のカミニート周辺。
カラフルな建物が並びます。


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アルゼンチンと言えばタンゴ。
街を歩いているとそこら中からタンゴの音色が聞こえてきます。
このタンゴダンサー風の女性は。。。。 ↓


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観光客と半ば強引に肩を組み、
写真を撮らせチップを要求してきます。


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ブラジル人程ではないけど陽気な人ばかり。


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さすがアルゼンチン。
街中で子供が楽しむストリートサッカーのレベルが高い。
下手に混ざって恥ずかしい思いをしたくないので、
脇で眺めていました。


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ブエノスアイレスの地下鉄は相当クラシック。
内装は全てウッド。
タイムスリップした気分になれます。


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地下鉄の路線図。
左端の印が半円になっているAlberti駅、Pasco駅は、
上りor下りのどちらかしか
ホームがありません。
そんなん知らないので相当しばらくホーム探し回っていました。


aru12.jpg
初日の夜にレストランで知り合って、
翌日はブエノスをガイドしてくれた2人。
撮影を他人に頼むと高確率でブレる残念な僕のカメラで撮影。

2011年 旅 ブラジル編

昨晩南米より帰国しました。
天気にも恵まれ、
1人旅が故の人との出会いなどもあり、
充実した旅になりました。

今回の旅の一番のキーポイントは言葉ですね。
空港以外殆どの場所でスペイン語が話され、英語は殆ど通じず。
かなり苦労しました。

しかし話せないまま何となく
ジェスチャーでコミュニケーションをとって
過ごすのでは楽しみが半減するだろうと、
ブラジルの空港で英語→スペイン語の辞書を購入。

移動のバスや飛行機などで必死に勉強したおかげで
中盤からはだいぶスペイン語にて
会話ができるようになりました。
きっとこのままスペイン語の勉強を続ければ、
身になるんでしょうけども……

あと時差12時間の影響はやはり大きいです。
昨日までの生活を日本時間で考えると、
夜の19時に起床。
夜の21時~観光をはじめ
夜中の1時に昼食を食べ
朝の7時に夕食を食べてビール飲む
昼の1時に就寝。

こんな感じの完全真逆の生活を繰り返していたので
日本の生活リズムを取り戻すのにもう少し時間を要しそうです。


では、まずはブラジルの写真を。


bra1.jpg
リオデジャネイロの治安の悪評を聞いていたので、
かなり警戒していました。
しかし、この街ほど道に迷ってるときなどに、
助けの声をかけてくれる街はなかったのでは、と
感じるほど親切な人に沢山出会いました。


bra2.jpg
男性は何故か大部分の人がマッチョ。
顔立ちに迫力あり、ですが
陽気で気さくな人ばかりです。


bra3.jpg
貧困層の方が住むという、
ファーベラと呼ばれる住宅街。
絶対に立ち入ってはいけない地域だそうです。


bra4.jpg
リオの象徴といえば、
コルコバードの丘のキリスト像。
遠くから見ると小さいですが。


bra5.jpg
間近で見ると相当巨大。
リオの街全体を悠然と見下ろしています。


bra6.jpg
リオのカーニバルを3月初旬に控えて、
街は盛り上がりはじめています。
滞在期間も各地でリハーサルが開催されていました。
こちらが本会場となるスタンド。


bra7.jpg
最寄駅からカーニバル会場に行くための仮設通路。
この簡素な造りで、安全は確保されるのでしょうか。


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アルゼンチン、パラグアイ、ブラジルの境目にあるイグアスの滝
世界三大瀑布の一つ。
遠く離れた街でも
水が落ちる音が聞こえるほど迫力あり。

イグアスの滝 動画

http://www.youtube.com/watch?v=iuk9LIeTVC8
http://www.youtube.com/watch?v=oe1HsUevC2Y


bra8.jpg
真ん中の通路を歩き、滝に接近OK。
とてつもなく濡れます。
水着必携です。


bra10.jpg
ブラジルがルーツのHavaianasのビーサン。
値段の記載は避けておきますが、
日本で売られてる価格の半額以下。


bra11.jpg
この街、こんなマネキン多いんですけど。。。。

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